他の自治体に負けない子育て支援を続けた結果、親が行政任せになる弊害も出てきた…。子育て支援もいずれは限界が来る。考えさせられる実例を伺った。
タグ: 武蔵野市議 川名ゆうじ blog – 教育・子ども
地方分権で質低下? 学童クラブ
ICT機器と子どもの視力
関前の小規模保育所 統合し定員増へ
武蔵野市関前で開設されている「とことこ保育室にことこ」(定員6名)と「とことこ保育所みぃとこ」(定員8名)を統合し、両施設にほど近い場所で新規の小規模保育室を開設、定員が14名から17人に増えることが分かった。
学校給食施設として3案浮上
武蔵野市では児童生徒数増に伴い、学校給食の提供数が困難になると想定され給食調理場の整備が直近の課題となっているが、武蔵野市教育委員会は、短期的な対応とともに新規の調理施設の候補地案を示した。
コスタリカの教育から武蔵野の教育を考える 6/18 に開催
児童数と児童館
5月20日に武蔵野市の桜堤児童館の今後について市民意見交換会があった。中・長期的にどのようにしていくかがテーマだったが、この地区の人口に合わせた施策が必要ではないかと市民から意見が出されていた。