武蔵野市は、学童クラブの指導員(放課後支援員)の正規職員化を進めている。多くの他自治体とは異なる手法だが、最も注目されるのは、正規職員化での事業費の増だろう。市からの詳細なデータは公表されていないが、予算書から推計してみた。
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武蔵野市の学童クラブ 紆余曲折の歴史を振返る
武蔵野市の学童クラブは、事業を市の外郭団体に委託する一方で指導員の正規雇用をはじめている。世の中の非正規化の流れとは逆光するこの手法で注目されているが、なぜこの動きになったか。まず歴史を振返ってみた。
1月13日(土) 武蔵境の独歩の森で親子で楽しむネイチャーゲーム開催
武蔵野市の学童クラブ 障がい児は6年まで延長へ条例改正
企業主導型保育所で考えたいこと
来年3月 武蔵境に企業主導型保育園「さかい りんごの木保育園」開園
数字で判断できない内容 給食・食育フェスタで考えたこと
待機児セロは? 武蔵野市の認可保育園申込み状況
無償化の前にやるべきことがある。保育園の量と質確保署名
三多摩学童フォーラム 12月10日(日)に武蔵野で開催
三多摩学童保育フォーラムは、12月10日に武蔵野市で開催される。注目されている子ども協会による武蔵野市の学童クラブの運営方法や学童クラブ対象では日本で初めてとも言われるLGBTの講座などもある。