武蔵野市は、子どもと子育て家庭への支援するための新たな複合施設の必要性について検討を始める。

議会への説明が不十分。応札したのが一社で適切か価格か分からない。今後の保守の経費まで認めるのか。さまざまな論点が出され、結果として、付帯決議が付き、学習用コンピュター導入議案を武蔵野市議会は9月29日の本会議で可決した。
ギガスクール構想に基づき市立小中学校の児童生徒に一人一台のICT機器を導入する補正予算を9月9日、市議会文教委員会は可決した。しかし、導入の理念がいま一つ見えていない。
教師向けのLGBTオンライン情報センター「Ally Teacher’s School」が開設された。教師の9割はLGBTについて学んだことがないという調査がある状況で教師だけでなく市民にも役立ちそうだ。
