田名部匡代公式ウェブサイト
プロフィール
田名部匡代の主な経歴
田名部匡代 生年月日/1969年7月10日(酉年・蟹座・A型)
1982年/八戸市立吹上小学校卒業
1985年/八戸市立第一中学校卒業
1988年/青森県立八戸東高等学校卒業
1990年/玉川学園女子短期大学卒業
1992年/衆議院議員田名部匡省秘書
2000年/参議院議員田名部匡省秘書

2003年/衆議院議員初当選

2004年/民主党青森県連副代表

2005年/衆議院議員当選
(青森3区で73846票得るも惜敗、東北比例にて当選)

2006年/
衆議院厚生労働委員会
衆議院決算行政監視委員会
党政策調査会副会長
党青年局次長
党農林水産団体局次長
党青森県第3区総支部長
党青森県連副代表

2007年9月現在/
衆議院環境委員会
衆議院青少年特別委員会
民主党エネルギー政策事務局次長
民主党青年局次長
民主党男女共同参画推進本部

田名部匡代が所属する議員連盟
  • 民主党難病対策推進議連
  • がん治療の前進をめざす民主党議員懇談会
  • 骨髄バンク議連
  • ユニセフ議連
  • 国連障害者の権利条約議連
  • 教育政策議員懇談会
  • 発達障害の支援を考える会
  • 医療事故防止議連
  • 水産振興議連
  • 身体障害者犬を推進する議員の会
  • ラムサール条約登録湿地を増やす議連
  • 日華議員懇談会
  • 日本カナダ友好議連
  • 日本モンゴル友好議連
  • 日中友好議連
  • 食の安全研究議連
  • 日韓議連
  • イスラム教国友好議連
  • 新しい憲法をつくる議員同盟
  • 民主党歯科医療議員連盟
  • 適切な医療費を考える民主党議員連盟
  • 民主党トラック議員連盟
  • パラリンピック推進議員連盟
  • 世界銀行国会議員連盟
  • 民主党森林環境政策議員懇談会
  • 知的財産権を守る議連
  • 民主党税理士制度推進議連
  • 有機農業推進議連
  • 日本ロシア友好議連
  • 日本イラン友好議連
  • スポーツ議連
  • 民主党日英議連
  • 国内生産酒を考える議連
  • 民主党整備新幹線を推進する議連
  • 民主党行政書士制度推進議連
  • 国立追悼施設を考える会
  • 母と子支援議連
  • 開発と女性議連
  • 日本欧州評議会友好議連
  • 島嶼議連
  • 民主党日本インドネシア友好議員連盟
  • 健康・省エネ住宅(リフォーム)を推進する議員連盟
  • 民主党環境整備議員懇話会
  • 北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟
  • 仏教懇話会
  • 民主党実演芸術文化振興議員連盟 ほか
幼年期から社会人まで
幼少の頃

小さいくせに姉御肌という、ちょっと変わった子供時代。

学校行事や児童会など、みんなのお世話焼きに一生懸命でした。

小中高はバスケ部に所属。背が高いのにいつもベンチにいるため、試合の相手からはいつも秘密兵器と思われていました。実はただの補欠だったんですけど。

小学校 バスケットボール1 バスケットボール2
高校体育祭 三社大祭
初出馬から現在まで
初出馬

1992年から、父・田名部匡省(当時衆議院議員)の秘書となり、政治の世界へ。

農水大臣から新進党へ。そして無所属の会代表と、日本政界の大激動の中に身を置きながらも、常に自分を見つめ、父の姿を間近で見て参りました。

そして厳しい政治家の道へ。辛い時代も過ごしましたが、おかげで有権者と直接触れあって、生の声を国政に届けるという政治家本来の役割を学ぶことができました。

当選 国会にて ボランティア活動
議員生活奮闘録
国会

衆議院議員として国会へ送っていただいて、新人ながら本会議での質問のチャンスもいただきました。

国政報告会や街頭演説を通して、皆様のお声を直接伺い、暮らしを支える政治の役割の大きさを、ますます強く感じます。

どこまでもいつまでも、自分を見失わず、皆様のお声を羅針盤として、まっすぐに進んで行きたいと思います。

子供達と 地域の人たちと 選挙活動
事務所にて 勉強会